ガイドモデルコース
ガイドモデルコースの概要
- ガイドモデルコースは下表の4コースです。
- コース別の見どころの他、時間に余裕があれば追加も可能です。ご相談ください。
- ガイドモデルコース以外にも市内の見どころはまだまだあります。ご相談ください。
コース別 見どころ
No1. 忍城址・郷土博物館コース(約45分+博物館)
忍城は戦国時代に成田氏の居城として築城され、石田三成の水攻めにも耐えて「浮き城」「落ちない城」と言われました。
江戸時代には阿部氏、(奥平)松平氏の居城となり、城下町も栄えました。
明治6年に廃城になり、建物や堀・土塁も壊されましたが、昭和63年に三階櫓が再建され、郷土博物館が開館しました。
(集合場所 行田市郷土博物館)
◆車でいらっしゃる場合
◆忍城バスターミナル駐車場、行田市郷土博物館第1駐車場、同第2駐車場(全て無料)
■電車でいらっしゃる場合
■JR高崎線行田駅 市内循環バス西循環右回り 忍城址・郷土博物館前
■JR高崎線吹上駅 朝日バス前谷経由 忍城
■秩父鉄道行田市駅 徒歩15分
行田市郷土博物館
行田の歴史と文化をテーマに、行田の中世、近世、足袋、古代を展示しています。
休館日:毎週月曜日、第4金曜日
開館時間:午前9時~午後4時30分
入館料:大人200円
電話:048-554-5911
公式HP:
https://www.city.gyoda.lg.jp/soshiki/shougaigakusyubu/kyodohakubutsukan/index.html
御三階櫓
この櫓は、1988(昭和63)年に再建されたもので、その一部は行田市郷土博物館の展示室となっています。最上階は行田市街が一望できる展望室になっています。
伝 進修館門
伝進脩館表門は、(奥平)松平氏の藩校「進脩館」の表門と伝わっており、現存する行田市で唯一の武家屋敷の門として貴重なものです。
本丸土塁
忍城の現存する建造物はほとんど残っていませんが、郷土博物館の西側にはいくつかの遺構があります。この土塁は本丸の西側を囲む土塁で、当時のままで一部がこのように残っています。
諏訪神社・忍東照宮
忍諏訪神社は、忍三郎、忍五郎の時代に創建されたとも、成田親泰が持田から遷座したとも伝えられています。
忍東照宮は、(奥平)松平氏初代松平忠明が1625(寛永2)年 大和郡山城内に創建し、1823(文政6)年 忍転封に伴って遷座したものです。
時鐘
(奥平)松平氏が桑名藩主だった年1764(宝暦14)年に鋳造され、忍転封に伴って運ばれてきたものです。劣化が進んだため、新たに鋳造され、現物は郷土博物館内に展示されています。
《 時間があれば 》
水城公園
忍城のまわりの堀や沼はほとんど埋められてしまいましたが、一番南側の沼が現在も残り、周辺は公園として整備され、市民の憩いの場となり、また様々な催し物の会場になっています。
佐間天神社
戦国時代成田氏が忍城を築城した際、城の沼・堀の水の出口に勧請されたと伝えられています。石田三成の忍城攻めの時に激戦が行われた「佐間口」はこの近くと言われています。
高源寺・正木丹波守の墓
石田三成の忍城攻めの時の成田氏の家臣正木丹波守利英が忍城開城後もこの地にとどまり、1590(天正18)年、開基しました。正木丹波守は翌年亡くなり山門の横に墓碑が建立されています。
No2.足袋蔵・街並みコース(約1時間)
2017(平成29)年 、「和装文化の足元を支え続ける足袋蔵のまち行田」が日本遺産に認定されました。行田の足袋作りは江戸時代に始まり、最盛期の昭和13年には全国の8割を生産していました。日本遺産には足袋蔵や関連する建造物等45件が認定されています。
(集合場所 行田市商工センター(1F:観光物産館ぶらっと♪ぎょうだ))
◆車でいらっしゃる場合
◆忍城バスターミナル駐車場、行田市商工センター駐車場(全て無料)
■電車でいらっしゃる場合
■JR高崎線行田駅 市内循環バス西循環右・左回り 忍城バスターミナル 徒歩6分
■JR高崎線行田駅 市内循環バス観光拠点循環 忍城バスターミナル 徒歩6分
■JR高崎線吹上駅 朝日バス前谷経由 商工センター
■秩父鉄道行田市駅 徒歩5分
観光物産館ぶらっと♪ぎょうだ
行田特産の足袋やお菓子など50社の350種類の商品を扱っています。
住所:行田市忍2-1-8商工センター1階
電話:048-554-1036
牧野本店・足袋とくらしの博物館
店蔵、足袋蔵、工場が残る建物群
現在はNPO法人ぎょうだ足袋蔵ネットワークによって博物館として再活用されています。
開館日:土日 開館時間 午前10時から午後3時
入館料 200円
時田蔵
住宅と足袋蔵が表通りに面した袖蔵形式の蔵です。
牧禎舎
事務所兼住宅と工場が残っています。
工場ではNPO法人ぎょうだ足袋蔵ネットワークが毎週日曜日に藍染体験を行っています。
忠次郎蔵
足袋原料問屋小川忠次郎商店の店舗兼住宅として建てられた、土蔵造りの店蔵です。現在はNPO法人運営の手打ちそば店になっています。
足袋蔵まちづくりミュージアム(栗代蔵)
栗原代八商店の土蔵造りの足袋蔵です。現在はNPO法人運営の観光案内所兼まちづくり情報センターとして活用されています。
保泉蔵
行田一の足袋原料商の足袋蔵群です。行田を代表する蔵並です。
十万石ふくさや行田本店
元は呉服商の山田清兵衛商店の店蔵です。現在は埼玉県を代表する和菓子店の本店になっています。
武蔵野銀行 行田支店
足袋産業を支えた忍貯金銀行の店舗。県内でも数少ない、戦前の鉄筋コンクリート造の銀行建築です。
《 時間があれば 》
大澤家文庫蔵
行田市内で唯一の煉瓦造二階建の足袋蔵です。袖蔵形式の蔵で、南隣には二階建の住宅が続いています。
イサミスクール工場
ノコギリ屋根の工場、事務所、土蔵、木造倉庫など、大規模足袋工場の姿を留めています。映画「陸王」のロケ地になりました。
行田八幡神社と花手水
源頼義・義家が、奥州討伐の際、戦勝を祈願して勧請したと伝えられています。天文年中に忍城主成田長泰公が当地付近へ当社を遷座、城下総鎮守としました。
八幡神社を中心に、月の上旬に花手水、月に一度ライトアップ「希望の光」が行われます。
No3.さきたま古墳群(約1時間+史跡の博物館)
さきたま古墳群は5世紀後半から7世紀中ごろにかけて築造された古墳群で、現在の公園内には前方後円墳8基、大型円墳1基が残っています。稲荷山古墳からは金錯銘鉄剣をはじめとする副葬品が発見され、すべて国宝に指定されています。これらはさきたま史跡の博物館に展示されています。また古墳群は2020(令和2)年、国の特別史跡に指定されました。
(集合場所 埼玉県立さきたま史跡の博物館か同駐車場)
◆車でいらっしゃる場合
◆古墳公園博物館第1駐車場、さきたま古墳公園第2駐車場(全て無料)
■電車でいらっしゃる場合
■JR高崎線行田駅 市内循環バス観光拠点循環 埼玉古墳公園
■JR高崎線吹上駅 朝日バス佐間経由 産業道路 徒歩16分
埼玉県立さきたま史跡の博物館
この博物館には国宝の金錯銘鉄剣を始めとする国宝級の出土品が展示されています。
また、体験学習室ではさまざまな古代体験が楽しめます。
開館時間 午前9時~午後16時30分まで
(7月、8月は午後5時まで)
入館料 一般 200円
高校生、大学生 100円
中学生以下 無料
休館日 月曜日 年末、年始
電話 048ー559ー1111
博物館の入館および職員への説明依頼はお客様ご自身でお願いいたします。
埼玉県名発祥の碑
この地は古くから埼玉(さきたま)と呼ばれて巨大古墳群があり、前玉(さきたま)神社も鎮座しています。律令制による国郡制度では、この地を中心に埼玉郡が設置され、明治の廃藩置県を経て、埼玉県が発足しました。その由来を記録するため、1987(昭和62)年、当時の畑和埼玉県知事名で碑が建立されました。
愛宕山古墳
前方後円墳で6世紀中頃築造 墳丘全長54.7m、埼玉古墳群では最小の前方後円墳です。埋葬施設は未調査ですが、墳丘の東側では人物、家、馬などの形象埴輪が出土しています。
天祥寺
(奥平)松平氏の菩提寺です。1823(文政6)年 松平氏が桑名から忍に転封の際、天祥寺も移転してきました。境内には、行田市指定史跡に指定されている9代忠堯公、11代忠国公、12代忠誠公の墓があります。
石田堤跡
1590(天正18)年 石田三成が忍城を攻めた際、丸墓山古墳に陣を張り、水攻めのために堤を築きました。丸墓山古墳に続く道は、その名残と言われています。
丸墓山 古墳
円墳 6世紀初頭築造 直径105.0m 墳丘高17.2m 円墳としては日本最大級の巨大な古墳です。墳頂に登ることができ、忍城御三階櫓など行田市街が一望できます。
墳頂の桜は見事なもので、地元では「天空の桜」と呼ばれています。古墳に登ることができます。
稲荷山古墳
前方後円墳 5世紀後半築造 墳丘全長120.0m埼玉古墳群で最初に築造された前方後円墳です。1968(昭和43)年の発掘調査で、後円部墳頂から礫槨、粘土槨の2つの埋葬施設が発見されました。礫槨からは、金錯銘鉄剣をはじめ多くの副葬品が出土し、一括して国宝に指定され、さきたま史跡の博物館に展示されています。古墳に登ることができます。
将軍山古墳と展示館
前方後円墳 6世紀中頃築造 墳丘全長90.0m1894(明治27)年、地元住人による発掘で、横穴式石室が発見されました。壁面には千葉県富津市周辺で採掘された房州石が使われていました。また副葬品では、朝鮮半島で製作されたと考えられる馬冑、蛇行状鉄器(旗竿金具)などが出土しました。石室内部は展示館になっており、さきたま史跡の博物館と共通の入館券で見学できます。
二子山古墳
前方後円墳 6世紀前半築造 墳丘全長132.2m武蔵国(現在の埼玉県、東京都、神奈川県の一部)で最大の前方後円墳です。近年、発掘調査が行われ、墳丘の造出しからは祭祀に使用した大量の土器が出土しました。また、古墳に立てられていた円筒埴輪には鹿が描かれたものも見つかっています。
《 時間があれば 》
県道南側の古墳
県道の南側(博物館側)にも4基の前方後円墳があります。時間があれば見学して下さい
・瓦塚古墳 (前方後円墳 6世紀前半築造 墳丘全長73.4m)
・奥の山古墳(前方後円墳 6世紀前半築造 墳丘全長66.4m)
・鉄砲山古墳(前方後円墳 6世紀後半築造 墳丘全長107.6m)
・中の山古墳(前方後円墳 6世紀末~7世紀初頭 墳丘全長79.0m)
前玉神社(さきたまじんじゃ)
延喜式神名帳に「武蔵国埼玉郡・前玉神社2座」と記された式内社です。祭神は前玉彦命、前玉姫命です。お社は浅間塚古墳の墳頂に建てられています。また江戸時代には忍城内に祀られていた浅間社を遷座しました。石段の途中には、江戸時代に地元の氏子が奉納した2基の万葉灯篭があります。
No4. 古代蓮の里(約1時間+古代蓮会館)
市内の公共工事の際、1975(昭和50)年に偶然出土した種子が自然発芽し、池に開花しているのが発見されました。調査したところ、およそ1400~3000年前のものであることがわかりました。古代蓮の里では、古代蓮(行田蓮)の池、40種類の世界の蓮、古代蓮会館とタワー、田んぼアートなどを整備しています。
(集合場所 古代蓮会館)
◆車でいらっしゃる場合
◆古代蓮の里南駐車場、同北駐車場(蓮の開花期のみ有料)
■電車でいらっしゃる場合
■JR高崎線行田駅 市内循環バス観光拠点循環 古代蓮の里
■蓮の開花期(6月下旬~8月上旬)にはJR高崎線行田駅からシャトルバスがあります
古代蓮会館(展示室・タワー)
展望タワー(高さ50m)からは、園内の様子、田んぼアート、市内やまわりの山々が一望できます。展示室では、古代蓮や行田の自然が学べます。
休館日:毎週月曜日 開館時間:午前9時~午後4時30分
(蓮の開花期は、無休 開館時間:午前7時~午後4時30分)
入館料:一般400円
電話:048-559-0770
古代蓮(行田蓮)
1975(昭和50)年に偶然開花した古代蓮を、行田市は大切に育てました。古代蓮園では、蓮の開花期(6月下旬~8月上旬)に3つの池で美しい花の姿が見られます。
世界の蓮園
日本のほか、インド、中国、アメリカなど、ピンク、白、黄色、八重など40種類の蓮が見られます。
甲斐姫
甲斐姫は、忍城主の娘で東国一の美女と言われた姫の名。その名を冠した蓮は、行田蓮とアメリカ黄蓮を交配させた美しい蓮です。
田んぼアート
古代蓮園のとなりの田んぼでは、色の異なる複数の稲で絵や文字を表現する田んぼアートが毎年行われています。6月中旬に田植えをし、10月中旬に稲刈りを行います。展望タワーから見ることができます。2015(平成27)年には世界最大の田んぼアート(2.8ヘクタール)としてギネスに認定されました。
売店・うどん店
売店では行田の特産品、地元の野菜やお菓子などを販売しています。
うどん店では行田地場産の小麦粉を使った各種のうどんが食べられます。
まだまだあります 行田市内の見どころ!
小埼沼(埼玉)
小埼沼は、現在では小さな窪地が残るだけですが、万葉集の「埼玉の津」の地ではないかと言われています。1753(宝暦3)年忍城主阿部正允によって建てられた万葉歌碑があり、正面に「武蔵小埼沼」の文字、裏面に小埼沼と埼玉の津の万葉歌2首が彫られています。
八幡山古墳(藤原町1丁目)
八幡山古墳は、7世紀前半に造られた直径約80mの大型の円墳と推定されています。
1934(昭和9)年、小針沼の干拓事業のため古墳の土をはぎ取った際に、石室が現れました。石室は前・中・後室の3室からなる全長16.7mの巨大なものであることが明らかになりました。
奈良県明日香村の石舞台古墳に匹敵する巨大な石室であることから、「関東の石舞台」とも呼ばれています。また古墳の前には、万葉歌碑が設置されています。石室は土・日・祝日には中に入れます。
地蔵塚古墳(藤原町2丁目)
7世紀中葉に築造された方墳と考えられています。規模は、一辺約28m、高さ約4.5mです。石室の左壁・右壁及び奥壁に線刻画が描かれており、烏帽子を被った人物、弓を引いている人物、馬、水鳥、家と思われるものが描かれています。劣化を防ぐため、石室内は見ることができません。
真観寺古墳(小見)
真観寺境内にある全長102m、高さ8mの前方後円墳で、6世紀末から7世紀初め頃に築かれた市内最後の前方後円墳でなはいかと考えられています。後円部と鞍部の2ヵ所に横穴式石室があり、鞍部の石室からは金環、鉄製刀子、金銅装頭椎太刀、銅鋺などが発見され東京国立博物館に所蔵されています。
真名板高山古墳(真名板)
この古墳は、全長90.5m、高さ7.3mの前方後円墳です。周辺から採集された埴輪片等から、6世紀後半の築造と考えられています。
石田堤跡(堤根)
この堤は、1590(天正18)年忍城水攻めの際に石田三成によって築かれた堤です。石田三成らは豊臣秀吉の命により忍城を水攻めすることにし、全長28kmに及ぶ堤をわずか一週間で作り上げたと言われています。現在残っているこの堤も、自然堤防上に1~2m程盛土をしたものです。行田市堤根の堤に隣接する形で鴻巣市袋地内にも堤が残っており、鴻巣市によって史跡公園として整備されています。
利根大堰と見沼元圦跡(須加)
見沼代用水は、現在のさいたま市の東部の見沼地区を開発して水田にするため、の1728(享保13)年に幕府の役人であった井沢弥惣兵衛為永が開削しました。見沼元圦跡は当時の利根川から見沼代用水への取水口の跡です。1963(昭和38)年、東京都民の水道水の確保のために利根大堰と武蔵水路が建設され、1979(昭和54)年に見沼代用水も合口されました。
南河原石塔婆(南河原)
南河原の観福寺境内に所在する2基の大型板碑です。1261(文応2)年と1265(文永2)年の紀年銘があり、鎌倉時代中期の代表的な板碑として、国の史跡に指定されています。
正覚寺梅貞童子の墓(城西4丁目)
正覚寺は、徳川家康四男の忍城主松平忠吉により、母・宝台院の位牌所に定められました。松平忠吉は、1592(文禄元)年忍城主となり、関ヶ原で勇戦し、1600(慶長5)年に清洲城主となりました。梅貞童子は忠吉の子で、母は井伊直政の娘です。1598(慶長3)年に早世し、この地に葬られました。お守筒は非公開ですが、郷土博物館にレプリカがあります。
成就院三重塔(長野)
この三重塔は、1729(享保14)年に建立されたものです。塔内には、忍城主阿部豊後守忠秋より拝領と伝られる葉衣観世音菩薩が本尊として安置されています。地方の大工の手による特色ある塔であり、江戸時代の三重塔は埼玉県内には3基のみで大変貴重なものと言えます。
天州寺聖徳太子像(荒木)
この像の姿は、太子が16歳の折、父、用明天皇の病気回復を祈願して孝養をつくす様子を表現したものといわれています。鎌倉幕府の政所別当の大江広元の四男、関東評定衆毛利季光が両親と三代執権北条泰時などの極楽往生を祈って1247(寛元5)年、仏師慶禅に鎌倉で造らせたものです。造られた年代がわかる孝養像としては日本最古の作品です。毎年2月22日の聖徳太子例大祭で御開帳されています。
アクセスマップ
行田市へのアクセス略図
◆ 車でいらっしゃる場合
■ 電車でいらっしゃる場合
◆ 車でいらっしゃる場合
◆ 各施設の開館日・時間等はあらかじめ公式サイト等でご確認ください
◆ 主な高速道IC
・東北自動車道:加須IC、羽生ICから観光スポットへ
・関越自動車道:東松山IC、花園ICから観光スポットへ
・圏央道:桶川加納ICから観光スポットへ
・首都高大宮線:与野ICから観光スポットへ
◆ 市内まち歩き用等駐車場(市内観光でお困り時のカーナビ設定)
・忍城バスターミナル観光案内所
住所:行田市本丸3-5、℡:048-554-8820、その他:年末年始を除き無休 無料駐車場有
■ 電車でいらっしゃる場合
■ 各施設の開館日・時間等はあらかじめ公式サイト等でご確認ください
■ 主なアクセス駅
・上越・北陸新幹線:JR熊谷駅下車 秩父鉄道に乗換行田市駅下車 徒歩かバスで観光スポットへ
・上越・北陸新幹線:JR熊谷駅下車 JR高崎線に乗換JR行田駅下車 市内循環バスで観光スポットへ
・上越・北陸新幹線:JR熊谷駅下車 JR高崎線に乗換JR吹上駅下車 朝日バスで観光スポットヘ
・JR高崎線:JR行田駅下車 東口駅前広場から市内循環線バスで観光スポットへ
・JR高崎線:JR吹上駅下車 北口駅前広場から朝日バスで観光スポットへ
・東武伊勢崎線:羽生駅下車 秩父鉄道に乗換行田市駅下車 徒歩かバスで観光スポットへ
■ 駅近の観光案内所(JR行田駅東口)
・「JR行田駅前観光案内所」
住所:行田市壱里山町12-1、TEL:048-550-1611、その他:年末年始を除き無休